妊娠するためのヒント:卒業者のメッセージ

体外受精、顕微授精、精巣内精子採取術

  • 年齢35歳氏名T.K様

    3月に転院して、こんなに早く卒業できるとは思ってもいませんでした。以前別の不妊専門医院でタイミング、人工受精6回行いましたが成果がでず、その後の見通しが不透明だったので転院を決意しました。以前の先生とは真逆で、富山先生ははっきり助言してくださり、その分後押ししていただけたとも思います。看護師さんからの丁寧な説明や対応には励まされ前向きに進めました。またカウンセリングもあったのはよかったです。結果、1度で成功したので本当によかったです。卒業まで(正直今も)の間、以前自然妊娠で出血後流産したことがあり、以前と同じくらいの8週目に今までになく出血した為、ひどく取り乱し心配になり翌日受診した際、私の代わりに主人が電話し、相談受けてくださった主任看護師さんが診察の際わざわざきてくださり、結果前から泣き出してしまったのですが、その際も優しい言葉に思わず涙してしまいました。お騒がせして申し訳御座いませんでした、そしてありがとうございました。富山先生が説明会の時に「ご主人の協力が大事」と強調していただいたこともあり、主人は自己注射を手伝ってくれて、診察もなるべく一緒に来てくれて支えてもらいました。中々他人には相談できないことですし、ひとりでは心が何度となく折れそうになったので主人のサポートは本当にありがたかったです。

  • 年齢34歳氏名T.K様

    結婚して2年、タイミングをとっていましたが、妊娠しなかったため、近所の不妊治療のクリニックに行き、一通りの検査だけしてもらいました。その際に左の卵管がまったく通っていないので「これは体外受精しかないね」と心ない一言でした。引越しも予定していたので、この際違うクリニックを探してみようとこちらのクリニックをインターネットで見つけて通い始めました。まずおどろいたのが、不妊についての先生に説明会で「不妊は痛みのない病気です」と聞いたことでした。この時に自分は治療が必要であることを自覚し、一緒に聞きに言った主人の気持ちも治療について前向きになり、大きな一歩を踏み出せました。「人工授精からまずやってみましょう!」先生の力強い言葉で、今できる事から始めてみる気になりました。1回目の人工授精で妊娠しましたが流産…。とてもとてもつらかったですが、先生の力強い言葉と、前向きな治療で通院を続けることができました。人工授精はやはり難しい…そんな気がしていた時に先生も体外受精をすれば不妊の原因もわかるししてみてもいい時期だよと背中を押してくれました。最初に言ったクリニックでは結果だけを見て体外受精と決めつけられましたが、こちらのクリニックに通い、先生やスタッフのみなさんの対応をみていると、体外受精をここで受けても大丈夫と言う気持ちになりました。仕事をしながらの通院はつらかったですが、待ち時間の短さ、スタッフのみなさんの対応の良さで通院を続けることができました。治療で不安なこともたくさんあると思いますが、先生やスタッフのみなさんと相談しながら自分に合った治療ができるクリニックであると思います。

  • 年齢33歳氏名K.G様

    大阪NewARTクリニックに通い始めて、半年での卒業となりました。予想していたよりも早く卒業できた事に驚いています。こちらに来るまでは、近所の婦人科に2年ほど通い、その間にタイミング法と人工授精を6回試みましたが、結局一度も上手くいかず、体外受精に進むことになり、こちらを訪れました。初めの内診の後、緊張していた私たち夫婦に富山先生は「卵が良ければ妊娠しますからね。この1年で決着をつけましょう」とあっさりと、そしてはっきりと仰いました。あまりにもあっさりと言われたので、「あ、そうなんだ」とすんなり受け止める事ができました。夫も同じ気持ちだったそうです。その後、体外受精の説明会に参加し、今まで人工授精に失敗しては落ち込んでいたけれど、体外受精とは全然違う!ここまで医療の力で助けてくれるなら、私も妊娠できるかも!と嘘のように前向きな気持ちに変わりました。採卵では9個採れ、たくさん受精するといいなぁ、と期待していましたが途中で顕微授精に切り替わったらしく、なんとか3個受精卵にしていただいた状況でした。そして、子宮回復の為、移植を見送り、胚盤胞まで培養を進めて、凍結しましょうということにまりました。結局、移植できるまでに至ったのは1個だけでした。また採卵から始めるのは、金銭面でも精神面でも難しく、今回ダメだったら子供は諦めよう、と夫と決めました。私たち夫婦にとって、チャンスは1回だったので、不安でいっぱいでしたが、富山先生の「いい卵だから、十分に可能性はありますよ」という言葉を信じ、判定で陽性とわかった時は、嬉しさとホッとする気持ちとで、ふわふわした気分で帰りました。治療中は、私に心の余裕がなかった事もあり、夫婦げんかもたくさんしたし、私ばかりが痛い思いをしている、と夫に対して不満を持つこともありましたが、赤ちゃんを授かった今、夫は私の事をとても羨ましがり、自分のお腹に赤ちゃんがいない事を悔しがるので、ちょっと優越感に浸っています。最後に、大阪NewARTクリニックのすべての方々に大変感謝しております。いつも明るく、優しく丁寧に接して頂き、本当にありがとうございました。

  • 年齢35歳氏名S.Y様

    友達も通い始めたから…という軽い気持ちで治療に通い始めました。まさか、自分がこんなに妊娠しないものとは思いもしませんでした。タイミング治療から始まり、人工授精へ。3回と言われていたけれど諦めきれずに何度か試しましたが、陽性反応は全く出ませんでした。たとえ流産でも反応が出てほしい…と願った事もありました。先生から次のステップかと言われましたが、体外受精は「最後の砦」のような気がして、それでも結果が出なかったどうしよう…。不安で精神的に疲れ、風疹の予防接種を機に5カ月程お休みしました。春が近づき、主人から「もうすぐ転勤かもしれない。部署によっては時間の融通が利かなくなるかもしれないから、試してみないか?」という言葉に後押しされ、例え妊娠しなかったとしても、あとで治療を最後まで行わなかった事を後悔したくはないと思い、決心を固めました。鼻スプレーや自己注射は初めての体験でしたし、採卵時の痛みについてカウンセリングを勧められるなど、治療についていけるのか不安がありましたが、実際はナースの方々が手を握って励まして下さったので何とか乗り切ることができました。幸いにも1回の採卵と移植で赤ちゃんを授かることができました。とてもラッキーだったと思います。途中であきらめなくて良かったと心から思いました。治療は出口の見えないトンネルのようで精神的に辛いですがその分、夫婦の絆は確実に深まったと思います。今はまだ辛い状況かもしれませんが、あきらめずに頑張って下さい。

  • 年齢33歳氏名F.U様

    結婚して三年目、初めて念願の妊娠をしましたが、5カ月で後期流産をしました。悲しみを乗り越えていく中、以前にもまして赤ちゃんを授かりたいという思いが強くなり、半年程自己流のタイミングで挑戦しましたが、なかなか授かることができませんでした。そんな時、知り合いから大阪NewARTクリニックの話を聞き、夫婦で訪れました。先生のお話を聞き、その後説明会にも参加した時には、治療に対する抵抗感はなくなり、富山先生について行けば必ず妊娠できる!夫婦でそう確信を持ちました。不妊治療で痛みを伴うとされる検査や治療を実際やってみると噂で聞いたり、ネットで書かれているような激痛などはなく、どれも我慢できる程度のもので、痛みは少なかったように思います。富山先生にお任せしているから大丈夫という気持ちと、スタッフの方がメンタル面も含め、きめ細やかなサポートをして下さったおかげです。体外受精をしてよかったと心から思います。皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。今までありがとうございました。

  • 年齢35歳氏名R.O様

    私はここに通う前2年間程、不妊治療をし人工授精を4回受けていました。状況が平行線で変わらなかった為、不妊治療専門病院の大阪NewARTクリニックに参りました。以前に人工授精を受けていたのもあり、最初からタイミング治療するのではなく人工授精をスタートし、回数も決めて進んでいこうと先生と話しました。少し淡々と進めていく状況に戸惑いもありましたがその後に不妊治療の説明会に参加した時に納得できました。その説明会の中で富山先生が話していた「盲腸に胃薬を飲んでも治らない」という同じ治療をし続けても変わらないという言葉で私たちに必要な治療をしなきゃ変わらないと思いました。体外受精はとても大きな決断ではありましたが、今の私たちが何を一番望みここにいるのか考え決断しました。私たちは1回で成功し授かることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。大阪NewARTクリニックで働かれているすべてのスタッフの方々がとても優しくて、丁寧で気遣いや心遣いがある、このような病院は初めてでした。富山先生はもちろん、スタッフの方々の支えもあり今があります。諦めない気持ちを忘れずに、どんな治療が必要なのか判断し、富山先生、スタッフの方々を信じて頑張っていただきたいと思います。

  • 年齢36歳氏名E.U様

    このたび卒業を迎えることが出来ます。富山先生をはじめとする大阪NewARTクリニックのスタッフの皆様に深く感謝申し上げます。これまでの治療期間を振り返ってみて、治療を続けていくには「諦めない、でも無理はしない」ことが大事だと強く思いました。私は、主人の転勤を機に大阪へ越してきました。子どもが欲しいと思い始めてからすでに4年ほどが経っていました。転居前に1年弱、人工授精に挑戦しましたが良い結果を得られず、今後どうしようかと考えていたところでした。体外受精・顕微授精まで踏み切るにはためらいもありましたが、まだ子を授かるチヤンスがあるなら挑戦してみようと思い、クリニックの門を叩きました。不妊治療というと、出口の見えないトンネルの中を歩き続けなければならないのかという思いがあり、はじめは重い気持ちを抱いていました。しかし治療説明会での「1年がんばりましょう」という富山先生の言葉に、トンネルには必ず出口があるんだとパッと目の前が明るくなり、頑張って先生についていこうと決めました。ついて行った結果、7か月で結果が出ました。治療期間中はつい余計なことを考えて不安になりがちだったので、治療以外の時間は頑張っていることへのごほうびとして、とにかく好きなことをして過ごしていました。先生は日常の過ごし方について「あれをしてはダメ、これはダメ」とおっしゃることはほとんどなかったので、とてもありがたく心強かったです。と同時に、自分の行動に対する責任を自覚することとなりました。また不安に駆られたときは、待合にあるファイルを読むことが多かったです。苦労を乗り越えて卒業されて行かれた方々からのメッセージを読むことで、同じような思いをしている方がたくさんいて、しんどいなあと思っているのは自分だけじゃないんだと思い、もうちょっと頑張ろうと気持ちを奮い立たせてきました。治療中はとかくいろいろな不安や悩みがつきまといますが、うまく解消しながら続けていってください。無理をするとどこかにしわ寄せが来てしまいます。待ち時間が短くなるような効率的な診察、ホスピタリティあふれる応対をしてくださるスタッフの方々、不安や悩みに寄り添ってもらえるカウンセリングやメッセージなど、治療を続けていける仕組みがこのクリニックには揃っていると思います。先生とスタッフのみなさんの仕事を信じ、一方で自分のできることは精一杯やる。諦めないでください。

  • 年齢32歳氏名A.S様

    大阪NewARTクリニックに通い始めたのは、結婚四年半を過ぎた頃でした。その頃の私は、不妊治療に関する知識も乏しく、インターネットで検索した何となくの知識しかありませんでした。結婚二年目をすぎてから、何となく不安だなという意識があり、友人や知人から聞いた評判のいい婦人科に行っては、同じような治療内容に飽き飽きして通院を勝手に中断するといういい加減な治療しか行わず、今月ダメだったら、自分自身で探して行ってみたいと思った大阪NewARTクリニックに行ってみよう、治療に本腰を入れてやってみようと、ある意味、自分で決意してこちらの病院を受診しました。初診の際に富山先生に、「いい加減な知識といい加減な治療では絶対に妊娠しません。」とはっきり言われてしまったことが心に響きました。月に一回行われる不妊治療の説明会、体外受精の説明会の参加を経て、詳しい治療内容や、先生や看護師さん、治療に関わる全ての方の思いも聞き、前向きに積極的に治療を行っていこうとモチベーションも上がりました。また、初診の際から体外受精まで視野に入れておりましたので、高い治療費をお支払する価値のある病院であると納得も出来ました。初診から二週間後には人工授精一回目を行いました。初めての人工授精で期待もありましたが、結果はかすりもせず。説明会で説明を受けていた人工授精3回で妊娠できなければ、確率がグンと下がることも考慮にいれ、3回目の人工授精がだめだったら、次回は体外受精を希望している旨を先生にお伝えすると、前向きに、あなたがそうしたいならそうしましょう!と言って、人工授精の結果を待たず、体外受精の治療も並行して始めて頂きました。結果を待たず、並行しての治療も私にとっては時間を無駄にしていない感覚で嬉しかったです。3回目の人工授精も妊娠せず、体外受精の一回目、採卵周期での新鮮胚8分割移植にて、妊娠判定を頂きました。自分でも、体外受精は三回くらい、治療は人工授精と合わせて一年ほど、金額は200万円程度ということを割り切って予想していましたので、一度の体外受精での妊娠は本当に驚きでした。妊娠判定を頂いてからは、妊娠前とは違った不安で通院をしていましたが、お腹の赤ちゃんは嬉しいことに成長も早く、元気にすくすく育ってくれているようで、卒業の時期を安心して迎えることができました。めでたく妊娠できましたのも、無事に卒業できることも、富山先生をはじめ、いつも笑顔で感じの良い看護師さん方、何でも質問できる雰囲気の受付の方々、採卵の際にしっかり目を見てご挨拶して下さった培養士の方、全てのスタッフの皆様のおかげです。通院中の方も、富山先生を信じて前向きに治療を続けてみて下さい。皆様の幸福を心よりお祈りしております。

  • 年齢37歳氏名A.U様

    結婚して1年半が過ぎ35歳になったこともあって、まず自宅近くの病院に約1年通院しました。その病院は明確な指示や説明がなく、質問しないと説明が無い、また患者の判断に任せるといったスタンスで結局何故妊娠しないのかわからない状況でした。病院に行けば何かしら原因か結果が出るだろうと大きく構えていた私も焦りや不信感が出始め、旦那と相談し会社から近い大阪NewARTクリニックへ転院、このたび約1年3ケ月で卒業となりました。こちらの病院の最初の印象は、待合室が広く快適で診察までの待ち時間が短いことに驚きました。年齢的に早急に結果を出したいことと仕事を続けながら通院を続けることを優先して治療を継続しました。最初の病院でタイミング7回程度・人工授精を2回やっていたことも有り、こちらでは人工受精を1回トライした後、体外受精に踏み切りました。注射で誘発した結果、出来た卵が6個程度、そのうち採卵出来たのが2個。しかも分割スピードが少し遅い状態でした。先生から「薬で誘発しても卵が増えにくい体質」と言われ、「注射での誘発をせず毎月採卵する毎周期のスケジュールをまず半年続けてみて」と提案されました。私は「妊娠出来ない」と宣告された気がして非常にショックを受けました。「体外受精3回で目途が立つという淡い期待も消え、費用面と採卵による身体の負担も重くのしかかって来ました。ただ今の状況であきらめては絶対後悔すると思い、自分の中で治療を最優先におき、先生の言われた通りに通院を続けるようにしました。日々淡々と治療を進め、お薬や漢方を飲み注射をしていくうちに、卵が胚盤胞に達したり採卵の数が増えたり、着床の反応が出たりと治療途中は少しずつ前進している感覚が有りました。しかし採卵の回数を重ね、妊娠判定が出ても流産を2回繰り返し、心身ともに疲れて最後にはカウンセリングを受けました。凍結胚を1個戻してまた流産するようであれば治療を暫く休もう」と思っていた中、体外4回目の凍結胚が今回妊娠継続につながりました。職場で「子供はまだか」と色んな人から言われたり、買い物に行っても楽しそうに歩く家族連れを見ては悲しくなったり、病院の卒業体験談を見ても「良い結果が出たから『あきらめないで』とか言えるんじゃないの?」とか、最後のほうはまともな精神状態では無い中で最後まで支えだったのは旦那の日々の協力と先生のいつもの前向きな言葉だったように思います。時々「先生が教祖で私たちはその信者やね」と夫婦で笑ったりしていましたが、治療中は本当に先生の言われるがままという感じでした。その分自分であれこれと深く考えなくなり、気持ちが少し楽だったような気がします。ただ振り返ってみて思うことは、結果的にはあきらめなくて良かったということ。そして良い結果が出た人の影で、あきらめた方・どうしても妊娠出来ない方がおられるという現実です。(あきらめることも勇気のいることだと思うし、本当に辛い選択だと思います。)卒業間近となった今でも少しの出血やじんましんが出たりと不安なことも有りますが、授かった命を大切に過ごして行きたいと思います。落ち込んでいても看護師さんのご親切な対応に救われたことも有りました。また夫婦で先生と面談したいという希望を尊重して順番を調整して下さった看護師さん、陰ながら支えて下さった胚培養士さん、お昼休みで急いでいる時は会計を後日にと配慮して下さった受付のみなさんにも、とても感謝しています。ありがとうございました。

  • 年齢37歳氏名T.S様

    34歳で結婚。仕事(保育士)に夢中になっていて、「結婚したし、いずれ子供を授かる」と当たり前のように考えていました。でも、なかなかできず、36才の時、仕事を辞め、子作りに専念することに。もともと病院が苦手ということもあり、大阪NewARTクリニックに通院しようと決意するまで1年ちょっと過ぎていました。タイミング法3回→人工授精3回行った後、生理が来た時、なんとなく覚悟はしていたものの、とてもショックでした。特に自分で注射することが怖いと思っていたので、最初に看護師さんに教わるまで不安でした。「自分のタイミングで打ってね」と優しく接して頂いて、その後は自信を持ってできるようになりました。採卵では19コとれました。採卵中も先生や看護師さんにオススメのランチの話や、優しく励まして頂き、あっという間に終わりました。胚移植では、力が入っていたのか、2回とも直接刺す方法でしたが、痛みは一瞬で、採卵の痛みと比べるとましでした。その後、2回目の凍結卵胚移植で妊娠しました。妊娠しても、出血が続いたり、不安に思うことが多いですが、先生が「大丈夫」とおっしゃるだけで、いつも気持ちが楽になっていました。「このトンネルはいつまで続くのか」「自分の何がダメなのか…」とずっと自問自答の日々でしたが、夫婦にとって、壁を1つ乗り越えることができたのかなと思います。最初の診察の時、「1年で決めようね」と先生がおっしゃった通り、10ヶ月で卒業となりました。今まで本当にありがとうございました。

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